mr.gonsukeの感謝するから幸せになれる
素直な心・感謝の気持ち・謙虚な姿の3つを日々心がけています。松下幸之助氏、鍵山秀三郎氏の経営学に影響を受けた42歳です。
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新築パーティー
昨日、お客様の新築パーティーに参加させて頂きました。

何かいいですね。お客様と一緒に飲むお酒は格別です。総勢20名を超える大宴会です。

昨日は、モデルハウス案内があったので、途中参加だったのですが、テンション全開。

缶ビール3本開けたあと、黒糖焼酎をロックで4杯、最後はストレートで2杯。(これ本当に美味しい焼酎でした)
結局、6時間飲みっぱなしでした。

庭でバーベキュー、お客様お手製のスパゲッティ、串かつ、鳥のからあげ、おでん。プラスお寿司。

お腹一杯ご馳走になりました。

参加されているお客さんに、「この家を建ててくれた会社の社長さん」と紹介をして頂きました。

何回か、感情的なトラブルもあったのですが、それを乗り越えてより親しくなれたようです。家族の皆さんと、たくさんお話も出来ました。

本当に嬉しい、楽しい、ひと時でした。
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高野山へ
以前から神仏には、関心がありませんでしたが、この年になり、また建築に携わるようになってから、地元の神社の宮司様のお話を聞く機会も増えたりして、また組織のリーダーとして、会社の繁栄を祈るということから、必要なことと感じるようになり始めてきました。

そんな時、ある霊感の強い方に、一度“高野山”にお参りするようにと勧められていました。

もともとうちの家は、真言宗でしたが、高野山には行ったことがありませんでした。気にはなっていたのですが、なかなか時間がつくれませんでした。しかし、ついに「思い立ったが吉日」で本日お参りする事ができました。

標高1000mを超える山々に囲まれた高野山。さすがに空気が冷ややかでした。

信仰の中心である、奥の院からお参り致しました。

弘法大師様が御入定されている聖地です。

一の橋から、2キロに及ぶ参拝道には、20万基を超える諸大名の墓石や、祈念碑、慰霊碑の数々が、樹齢1000年を超える杉木立の中に立ち並んでいます。

今日はお天気もよく、空の青と杉木立の緑のコントラストが美しかったです。マイナスイオン全開。心が穏やかになりました。

弘法大師様に大きなパワーを頂いたようです。心から感謝。
潜在意識は忘れていない
先週メーカーのイベントにお客様をご案内させてもらいました。

そのイベントの中で、震度7を体感できるという「起震車」に乗せてもらいました。

中に入ると、正面のスクリーンに地震の映像が映し出され、椅子がそのシーンに合わせてガタガタと揺れるといった仕組みになっています。

阪神大震災クラスの直下型地震を再現する揺れに、私は体を硬直させていましたが、しばらくすると、この感覚があの時の悪夢を思い出させました。

私の横に座っておられたお客様も、激しい縦揺れの地震に驚いておられたと思いますが、本物の地震は何の前ぶれも無く突然やってくるのです。その時の恐ろしさをもう一度、身近に感じることができ、我々に与えられたミッションを再確認しました。気持ちがグッと引き締まる思いです。
月に5棟上棟する会社の会議
昨日、ある会社の工務会議に参加させてもらいました。

その会社は、注文住宅だけで月5棟上棟させるビルダーです。

工程表が配られましたが、6月5日、11日、15日、21日、27日、7月3日、9日、19日と昨日の会議でもこれだけの現場の工程表が配られました。

建売や分譲住宅ならこのような事もありますが、オール注文住宅で社員は、営業2名、工務2名、社長と奥様とパートの方のみという、すごい生産性の高さです。大工さんや職人さんも、同じ人たちで回していきます。

会議では、大工さん、主要の業者が集まり、現場の注意や資材の置き場所、納期、安全管理など、細かな部分の打ち合わせをしますが、わずか一時間足らずで終了。

この会議も、始めた当初は3時間以上かかっていたそうですが、現在はポイント、要点だけ打ち合わせするだけになったそうです。また、業者さん、職人さん同志で、各自打ち合わせを始めるシーンも。

会議の時間は短くなっているのですが、現場はほぼノークレームだそうです。

忙しさに流されるのではなく、忙しいからこそ、こういった打ち合わせを大切にしなければいけないのですね。

この会社は、今までの失敗してきた経験を全て、営業にも、工務にも生かしているのです。

失敗、クレームで終わらず、検証し、その経験を次に生かす。

簡単なようですが、中々出来ないことですね。

本当に参考になりました。
一生懸命が結果につながりそうです
先日、夜10時前に私の携帯が鳴りました。

「社長、例の土地が決まりそうです」とお客様。

こちらのお客様は、3月の完成見学会に来られた時、初めてお会いしました。

最初は、1月の構造見学会で初めてご来場され、他のスタッフが対応していたのですが、「土地探し」の時点でストップしていたので、流れからこの日をきっかけに私が担当することに。

長い間、ある小学校区で土地を探されていたのですが、少しだけ背中を押せて頂くようなアドバイスを何回かさせてもらったのです。

その後、具体的に不動産業者へアクションされて、土地購入の運びに。

後日ご訪問し、ご夫婦、お子様とお茶を頂きながらお話しました。

「夢が現実になりそうです」と興奮気味にご主人様と奥様。「本当にうち家建てるの」とお子様たち。

その場で、口頭ですが当社で建築をお願いされました。

来週早々、プランの打ち合わせです。資金のご相談もお請けしていたので、住宅ローンのアドバイスもさせて頂く予定です。

お客様の事だけ考えていれば、結果はついてくるのですね。受注も嬉しいですが、このお客様の「夢の実現」のお手伝いをさせてもらえることが、何より嬉しいです。

正直さを忘れずに、心がけていきたいです。
心がけている事
ゴールデンウィークの5月3日に新しいモデルハウスをオープンしました。

オープンなので、チラシはいつもより多めに入れました。

近隣の方を含めて、新規来場のお客様は5月3~6日の4日間で、36組のご家族にご来場頂きました。新規のお客様は、16組。再来のお客様は、それを上回る20組。

これは、本当に嬉しい事でした。チラシはあまり関係なかったのでしょうか。

再来のお客様は、毎月定期情報誌をお送りしている方です。「DM送ってくれたので来ました」というお客様が多かったのです。この結果は、今後も定期的にイベントを企画し、お客様方の住宅に対する意識を高めていく必要があるなと強く思いました。

お礼の気持ちで、OB施主様には、来場記念品とは別に、北海道から「バターサンド」を取り寄せて、来場して頂いた時にお渡しさせてもらいました。中には逆に差し入れを頂いたりして、本当に感謝感謝です。

嬉しい事に後日来場されたり、電話で「おいしかったよ、ありがとう」とのお礼が。

ビルダーナースさんがブログで紹介してくれた「超地域密着マーケティングのすすめ」の平岡様の本を参考に早速やってみました。

このGWをむかえるにあたり、ある人から「あなたは、家づくりを考えているお客様に対して、いい家を建てて欲しい、それだけを考えて行動しなさい」と言われました。

それだけを心がけて、お客様に接しています。

この前も、モデルハウスに夕方お越しになられたご夫婦。「新築ではなく、リフォームを考えている」と言って、あまりこちらと話をしたがらないお客様に、今までの建材営業の経験から、「こんなリフォーム店や工務店には、絶対任せてはいけない、失敗しないために・・・」という話を1時間近くさせてもらいました。するとご主人様も奥様も、自分の名前や予算、手持ち資金、何社と合い見積もりしている、どの部位のリフォームを考えているといった内容を、初対面の私に自ら話し始めました。

そして最後に、「こんなに親切に、いろいろと教えてくれてありがとう、勉強になりました」と言って頂きました。

そして玄関を出てからも、立ち話。当社が採用している外装材のPRをさせてもらいました。ローンを完済されたそうで、「もう借りたくない」と言われてましたので、リフォームをしようと思っているようで、当社とは縁がないお客様かも知れませんが、爽快な気持ちになりました。

このような事を心がけています。
プロの撮影
先日、GWにオープンさせたばかりの新しいモデルハウスに、「プロのカメラマン」が撮影に来られました。スタッフ総勢4名。メーカーのインテリアコーディネーターにもお手伝い願いました。

実は今まで写真撮影は、私がデジカメで撮影したり、近所のカメラ屋のおやじさんにちょっとしたカメラで撮影してもらったり。

でも、イメージがもう一つ。いかにも素人という感じでした。

今回は知り合いを通じて、何とかご協力を頂けることに。

他のチラシのイメージ写真にも使用するという条件で、予算も超協力価格で引き受けて頂きました。

プロはさすが違いますね。光の具合や小物を上手く使ったり。

当日はあいにく曇り空だったのですが、かっこいい仕上がりになりました。自社のHPや今後のチラシに使用する予定です。

では、折角なのでモデルハウスをご案内いたします。
まずは外観から。

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続きましてリビング。

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ダイニングテーブルから見たリビング。

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2Fの主寝室。

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子供部屋。インテリアは「高学年女の子」をイメージしています。

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1Fの大壁和室。

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ご来場ありがとうございます。

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色々な事がようやくつながってきました
昨日も、イベントにお客様と一緒に参加しました。

その後、アポのお客様を訪問し、打ち合わせしました。展示場もたくさん回られて、競合他社がかなりいる様子でしたが、前向きな良い感じの打ち合わせで終始進みました。

次回のアポも取れて、会社へ帰る途中、急きょその近くのお客様宅へ訪問。

この方は、しばらく土地探しをされておられた方で、先日、候補の土地の件でアドバイスを何回かしたのです。

その後話はとんとん拍子に進み、土地を契約されることになったのです。建築は勿論ウチでと言って頂きました。そのお客様とも、アポを取ることが出来て、間取りの打ち合わせに入ります。ご夫婦共、夢のマイホームが現実になるという期待感で、テンションがすごく高くなっておられました。また、感謝されこちらも「お客様のお役に立てた」ことに嬉しさを感じました。

お客様に「夢のマイホームの実現を私にお任せください」と胸を張って言えました。

失敗を繰り返して、少しづつではありますが成長できてきたようです。

まだまだ、失敗は大なり小なりするでしょうが、「主役はお客様」ということを忘れずに応対して行きたいと思います。

上手く行くというイメージだけを頭に描いて。

イベントに参加~心構えひとつで
メーカーさんのイベントに参加しました。

今まで建材営業時代は、いつも行われていたような特別に新鮮味も無いイベントです。

メーカーの本社に建っているモデルハウスを何棟か見学し、起震車という地震をバーチャルで体験し、フラット35の説明、オール電化の説明etcといった内容。

でも、ホットなお客様に絞り込んで、自分なりに準備し、ストーリーを立てて望んだので、思った以上に良い結果でした。すんなりとお客様との次回のアポも取れ、次のステップに望めそうです。

お声をかけたお客様が重なってしまい、代理店の人に手伝ってもらいながらの掛け持ちだったので、お客様にはご迷惑をかけてしまいましたが、来場して頂いたお客様に「折角来たのにさ・・・」と残念な気持ちにならないように精一杯、自分なりに気を使いました。

結果は、一緒に昼食のお弁当を食べて和やかなムードで終えることができました。帰りに笑顔でお客様とお別れすることができました。

何が大事で、何がポイントなのか、今まで長年流通業でメシを食ってきて、勉強会の講師をしたりして、わかったようなつもりでいましたが、「何にもわかっていなかった」という事に日々気付くばかりです。

ようやくぼんやりと見えてきたような感じです。

また、住宅会社として、どのような人材が必要で、どのような方向性を目指すべきなのかということも、まだまだぼんやりではありますが、見えかけてきた感じがします。

結果で実証できるようにがんばってやってみます。

この後、上棟式があります。明日はイベント同行+帰社後に打ち合わせ。

スケジュールが忙しくなってきました♪



ハングリーな生活もプラス
ゴールデンウィーク初日の4月28日から、単身赴任になりました。

今まで往復150kmの通勤を一年間してきましたが、帰宅中の高速道路で何回も怖い思いをしたので、また昨今のガソリン代の高騰もあり、藤原紀香がCMをしているワンルームに現在住んでいます。

自宅には、週一で帰るようにしていますが、子どもの顔が毎日見れないのが、少し辛いですね。

何といっても、生活が二重になるとやっぱり大変です。

一番大きいのはお金の問題。

毎日、朝・昼・晩と外食していると、費用がかかってしょうがないので、毎日自炊生活をしています。

晩御飯を作って、その残りを朝と昼に食べます。昼は勿論今まで通り、弁当も自分で作っています。今のところ外食は基本的にしていません。

こうすれば、経費は大幅に削減できます。わが家の長男も中学生になり、節約しなければ厳しいのです。

だから、少しでもお得な食材を探して地元のスーパーへ帰宅時に向かいます。

仕事が遅くなって、9時過ぎの閉店間際が多いのですが、その時間帯はお得感がありますね。食材に「半額」なんてシールがバンバン付いてますね。

また、土、日などは早めに買い物に行きますが、そこでOB施主様や見込みのお客様と鉢合わせになることも何回かありました。

「社長、情報誌で書いていたようにマメやね」とか言われて主婦のように立ち話も。

この前も午前中、土地の資料をお届けしたご夫婦と、夕方スーパーで偶然会いました。お互い「えらいところで会いますねー」と笑ってしまいました。

その前は、「100均」で別の奥様に。「社長携帯忘れてんけど貸してー」「いいですよ使ってください」「ありがとう助かったわ」なんてノリです。

そこでまた立ち話。

私自身、この町では「よそ者」ではありますが、一年間地域で頑張っていれば、いろいろと人間関係が広まってきました。

毎朝5時起きで、掃除、洗濯、料理など、忙しくなりましたが充実しています。お客様にも「何かあれば、すぐ連絡ください 地元に住む事になりましたから」のトークも信頼感につながってくれているようです。

ハングリーな生活ではありますが、何もかも自分でやるということは、パワーが漲ってきますね。

今日は、メーカー様のイベントで2組のお客様をご案内、その後地元に帰ってF様邸の上棟式があります。

心配した雨も、大丈夫そうです。

明日も、お客様とイベント。

予定が詰まっているのって、営業として最高ですよね。

去年一年間は、真っ白けでしたから。






物事の考え方
一昨日、お客様の訪問した帰りの道で、白バイに切符を切られました。

「信号無視」停止線手前で赤色という内容。黄色信号でしたが、「いいかな」という気持ちで突入。罰金9,000円 マイナス2点減点です。

折角「ゴールド免許」だったのですが、これでアウトですね。

注意力不足でした。

でも、考えようによれば、事故を起こす前でよかったです。

自分自身の気持ちに「いいかげんさ」「甘さ」があったから、神様が教えてくれたのかも知れません。

家へ帰る時の高速道路は、制限速度をきちっと守って帰りました。

ちょっと乱暴な運転になっていたので、本当に有り難い罰金かも知れません。

物事の考え方一つで、気持ちが全然違います。プラス発想の効果ですね。

でも、奥さんからは「自分の食費で払ったら・・」と厳しい一言を頂きましたが・・(汗)

あと1000円で一週間暮らせってか!(涙)
忙しいを理由にするな
本当に久しぶりの更新です。

嬉しい事に、このブログを頻繁に見てくださっている方から、心配のお言葉を頂いておりました。

尊敬するI社長をはじめ、仕入先のN君他いろいろな方から「ブログ更新してないね」とご指摘を頂戴しておりましたが、いつも同じ言い訳をしていました。

「何で更新ができなかったのか」と言いますと・・・

「本当に忙しい」


「いろいろな問題が一気に降りかかってくる」



という理由からなのです。

本当にいろいろな事が起こってきました。

本当に忙しい!!!

でも、私の尊敬する神田昌典氏によりますと

「仕事のヒント」神田昌典365日語録     

できない理由を挙げることは、高校生のバイトでもできること。
マネージャーの仕事ではない。

解説:
「この業界は特別で」「この地域は人口が少なく」
「競合が激しいので」と自分の置かれた状況がいかに
改善できないかを一生懸命、正当化するマネージャーがいる。
それはマネージャーの仕事ではない。
できない理由は、バイトの高校生でもいくらでも挙げられる。

ということなんですね。


では、何が忙しいのか。

例えば、施工クレーム。こちらの指示、管理の問題からですが、大半の原因は、「報・連・相」の問題からです。

勿論のことなんですが、最終責任は「社長」に矛先が向きます。

「いやー聞いてなかったので・・・」「知らなかったんですよ・・・」

こんなことお客様の前では、絶対に言えません。許してもらえる訳がありません。当然ですよね。

でも、ウチではこんな状態が何回も続き本当に悩みました。私自身オーナー社長でないので、彼らが私に報告や連絡、相談をしないのは、また勝手な行動を始めるのは、自分に「代表」としての人望がないからなのか、自分は身を引くべきなのか・・・といった所まで真剣に考えました。

新しい組織に有りがちな、コミュニケーションの問題、その他内部の複雑な上下の人間関係の渦中で、PCの前に座ることを拒否する自分の姿がそこにありました。

ブログを書きかけても、「マイナス思考」のことばかり書こうとする自分の姿がそこにあったのです。要するに、愚痴っぽい内容ばかりで、このブログのタイトルと全く違う内容になってしまいそうな・・・。そんな煮え切らない自分の姿に自分自身が影響を受けてモチベーションも下がってしまうのですね。

でも、気持ち的にはトンネルを抜けました。

「過去全てベスト」これは自分の好きな言葉です。

その通りになりました。結局谷に突き落とされた事にはなりましたが、会社の問題点、「膿」は全て出てきました。

結局、悩んだり、謝ったり、怒られたりしたこと、これは必要な通過地点であったんだと思います。カンカンになって怒られたお客様も、実にフレンドリーになりました。昨日電話で、「こんなに親切にいろいろと気を使ってくれて、ありがとう」と言ってくださいました。

またGWでは、予想を越えるお客様がモデルハウスにご来場されました。また半分以上が、再来場のお客様というのも嬉しいことです。見込みのお客様もその中から、3組出てきました。

今だに毎日が、予想もつかないドラマのような日々が続いています。

喜怒哀楽の日々(笑)

ドラマって「一難去ってまた一難」ですよね。渡る世間は・・なんてそうですよね。「よくそれだけ事件が毎週毎週続くかい」なんて笑っていましたが、今まさにその状態なんです。

「問題がを解決したら、また新たな課題や問題がやってくる」

その問題を解決したかと思ったら、二弾、三弾ロケットのようにまだ続いていく。

でも、確実に良い方向に動き出しました。この土曜日は棟上げ。

更に私は、イベントで土日お客様案内が3組。

「忙しい」を出来ない理由にするのは、辞めにします。

“陽気に、元気に、いきいきと”これからも毎日を過ごしていきますよ!
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